有限会社ソニア工栄有限会社ソニア工栄

解体工事の根元には人がいる

私たちソニア工栄は、まずしっかりと解体の理由をオーナー様と共有することから始めます。

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解体工事・・・・そこにある思い

もともとあった建造物を解体する。その理由は千差万別でしょう。再開発、老朽化、道路拡張、建て替え、所有者が変わる・・・本当にケースバイケースですね。私たちソニア工栄は、まずしっかりと解体の理由をオーナー様と共有することから始めます。なぜなら、解体の理由イコール「これからを見据えたお客様の思い」があるからです。その思いを私たちも共にし、心を一つにしたいのです。

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ただ壊すのが解体?

どの業者様でも恐らくしっかりと作業されていることでしょう。安全はもちろん、周辺環境への配慮や法に基づいた廃棄など、もちろんソニア工栄も手を抜くことはありません。ですが解体をご依頼いただく場合「どの業者でも同じなら少しでも安い会社に・・・」と思われても無理からぬところです。

ではなぜソニア工栄は今日もなお受注が続いているのか。単に信頼や実績といった言葉では表すことが出来ない「心」があるからではないか。私たちはそう自負しております。

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心の共有=目的をともにするソニア工栄の解体

冒頭にありますように、心の共有=目的をともにするところから始まるソニア工栄の解体には「ただの作業」「よくある現場」といった感覚のスタッフはおりません。一人一人が解体の先を見据え、お客様の思いをそのまま自らの思いに変えて作業を担います。

解体工事にかけるソニア工栄の思い

仕事が仕事ですので、それは衣服も汚れます。夏は汗もかきますし、北海道の冬は当然しばれますよね。厳しい仕事であることは間違いありません。でも、そこに甘えてはいないだろうか?言葉遣いやあいさつに始まる基本的な部分をないがしろにしてはいないだろうか。現場に入る前、まず私たちが心がける重要な部分が「人としての基本」です。お客様に、協力会社様に対する礼儀です。

ソニア工栄にお寄せいただく嬉しいお言葉、評価はこのような姿勢から生まれるのかもしれません。